暗号通貨、仮想通貨XRPとRippleについて – 特集.1

— Ripple XRP Report Part. 1 —

※今回は技術的な話はしません。

└目標値やどういった事を目標に動いているのか等々

簡単にまとめさせて頂きました。

【2017年6月20日】速報

IMFは、中央銀行に暗号通貨の調査を促す!

って…おおおお、 XRPはIMFの公認通貨になる可能性が…

かなり重要度高めの情報じゃないか!!!

ドルに変わるネイティブ通貨になるのでは?!

凄いです、歴史の教科書ノリますね。

最後の掲載にBlockchanのリーダーRipple?!

ご指摘頂きましたので修正しておきました!

“リップルは、ビットコインを始めとするブロックチェーンを利用する送金とは全く異なるシステムです。”
https://coincheck.com/blog/2234

これは驚きました。「New World Order」ってこのことなの?

RippleXRPについて

Rippleとは会社名なんです。

XRPは、通貨の事です。

私は実は、Ripplerです(๑´ڡ`๑)※Rippleを激しく支持する人という認識。

下記、からXRPを変えて、資産にしておきましょう

現在は、法整備中な上、長期で保有しておくことを

お勧めしております。

XRP -> 買うなら今しか10円台では変えない時代が到来します。 

CoinCap.IO

※注意 株式会社の時価総額と

暗号通貨の時価総額では、

統計されている情報が違うのでご注意くださいませ。

ここでは割愛します。また、情報誌で紹介したいと考えてます。

4ヶ月前: 1XRP = 約$0.07-0.08

現在:       1XRP = 約$0.3

Ripple社の動きを追っていると

外堀(政府、金融機関)を埋めて、または

歩み寄り「暗号通貨」の流動性を上げて無駄(手数料ビジネス系)を省く

共に誰も損をしない(政府、金融機関)をパートナーとして利便性の高い金融インフラを構築しましょう!といった認識でございます。

名立たる銀行もRippleのパートナー

サンフランシスコのスタートアップは、数年前に暗号通貨開発を開始、

その後ブロックチェーン技術のビジネスアプリケーションに注目して、

第2のステップで真実を証明することができた。

サンタンデール、

ロイヤルバンク・オブ・カナダ、

三菱UFJフィナンシャル・グループのうち、

Rippleのエンタープライズソフトウェアを

商業的に展開する過程にある60の銀行が、

同社の現職的なアプローチを反映している。

Ripple 参加表明の銀行一覧

Ripple社が掲げるミッション

Iov (internet of value)があります。

私が以前使用した資料も掲載しておきます。

Iov -プレゼン資料

ここでは(Iov)は割愛します。

上記おすすめのリンク貼っておきますね。

けして勘違いして欲しくないのですが、XRPを使用して一儲けしようという

目標ではありません。XRPはあくまで{通貨点}、通過点に過ぎません。

私の解釈ですが

より無駄を省く、効率を良くして世の中を利便性への向上が目的。

かと解釈しております。

むしろ、Rippleは

XRPの保有、総保有量している1000億XRP

Ripple社保有630億XRPの内、

550億XRPをロックアップ。

{一般的な金融用語のロックアップとは}しています。

ここで紹介するロックアップは

下記が技術的にもかなり分かり易いのでどうぞ参照ください。

Ripple 総合まとめ

Rippleが自社保有XRPの90%を

ロックアップ(一定期間の売却禁止)発表

なな…!!

550億XRPは使いませんよという事を何年か前から

公に発信していたみたいです。

その公言した事により、[現在では認知者、XRP保有者だけです]

大きな会社が、一般の方々に約束を守るような形になっています。

凄いことねんですよ。中々出来ない。

時々、粉飾決算のニュース見てあーあ、失望感でますよね。

それの逆を見事に達成しました。なんと律儀な会社でしょうか?

マーケティングの一環だったとしてもあまりにも綺麗すぎて圧巻です

Blockchain Capitalのリサーチ部門ヘッドのSpencer Bogart氏は以下のコメントを寄せています。「$500億のデジタルアセット市場の中で、XRPは取引ボリューム及び市場時価総額共にものすごい勢いで成長をしており、この重要な展開の裏にはRippleの金融機関の間での普及があります。今回のXRPのロックアップにより、XRPの供給量について予測可能性がもたらされ、市場のデマンドにとって好ましい動きとなります。」

XRPは明確なユースケースを有する唯一のデジタルアセットです。送金用途においてベストなデジタルアセットです。ビットコインは実質的に取引処理の限界に達しており、かつマーケットシェアは下がる一方である中、XRPはより速く、より効率的に、そしてよりスケーラブルな手段を提供します。法人利用を想定して設計されたXRPは国際送金におけるオンデマンドの流動性を提供するツールとして金融機関に使用されることができます。ペイメントプロバイダーや銀行はXRPを使うことによって途上国へのアクセスを向上し、決済コストを低減することができるようになります。そのためにもXRPの流動性を向上させ、引き続きの台帳ネットワークの分散化を実行することにRippleはコミットをしています。

Bitgoの共同創業者兼CEOであるMike Belsheは以下のように述べています。「私達は、Rippleの金融機関と連携できる強みを前提に、Rippleとパートナーシップを組むことにしました。Rippleの今回の550億XRPのロックアップと暗号理論的な供給スケジュールの発表は、RippleがXRPのユースケースを念頭に長期的に健全なエコシステムを築き、維持することに対して真剣であるという明確なシグナルであると捉えています。」

XRPについての詳細は、XRPポータルをご参照ください。

引用元 – Ripple Official

ロックアップの話は、一旦ここで終わりにしといて…

Ripple本体もXRPに依存する体制になるとのこと

Ripple 会長 クリスラーセン氏

CEO クリス・ラーセン
CEO クリス・ラーセン

クリスラーセン氏のWikiが見当たらない…

とにかく、シリコンバレー界隈では生ける伝説と言われている方です

クリスラーセン特集、時間があれば組みます。

かなりかっこいいです。自分の保有しているXRP 80億 or 90XRP?!は会社か、組織かどこかはわかりませんが…

ウォール街の資金洗浄の問題を解決したり…

とにかく紳士!

クリスラーセン氏のWikiが消えている…

クリスラーセン インタビュー

認識間違っていたら申し訳ありませんが

Paypal (決済サービス)のビジョンと計画、

絵を描いたのも彼、クリスラーセン氏と言われております。

イーロンマスク氏やピーターティール氏(大活躍していますよね?!)の

師匠的な存在=「クリスラーセン氏」という認識です。

故 : スティーブ・ジョブスに「シリコンバレーの活ける伝説」

とも言われていたようです。

クリスラーセン氏は、とある本に書いてありました

クリスラーセン氏がインタビューしていたのですが

XRP = 1$行かなければ事業は失敗だ

と仰っていたようです。

XRP The Digital Asset for Payments

BTCより送金が何倍も速い、時間はお金で買えません。

グローバルなインターネットワーキングシステムである

「価値のあるインターネット」

スケーラブル


XRPは一貫して24時間365日、毎秒1000件の取引を処理することができ、Visaと同等のスループットを処理できるレベルまでスケールすることができます。

*2017年4月30日時点で1秒あたり50,000件の取引

この縦長の画像見ただけで、もう次の世代の通貨を牽引していくのは

IMFの記事を見てわかる通り

XRPであると確信しております。

coin上での時価総額、取り組んでいる方々Ripple社員、Ripple支持者

もっと、XRPを広めようと思い、情報誌に筆が走りました。

もし、何か間違えがあったらご指摘して頂けますと幸いでございます。

正直に言っておきます。半年後、来年には

安易にXRPが所有出来なくなる可能性が考えられております。

煽りとかではなく、とにかくおすすめ致します。

バックエンドが凄すぎる。

決断はお早めに!

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本日はここまで、次回もRipple , XRP特集書きますm(__)m

コメント頂けますと幸いでございます。