法人オフィス、店舗、組織、TOTO、トイレのトラフィック問題

トイレのIOT -TOTOへ届け

トイレにはプライバシーがある

私は、小学生の時に学校でトイレに行くと大か、小か聞かれて

からかわれていたので、あまり行けなかった。体育の時間にお腹痛いって

先生にお願いするか?授業中に即効用を済ませるか…

小学生この苦労、一生忘れないでしょう(笑

勿論、今は問題ですが、生理現象の事まで言われるとなると

パワハラです。

相談窓口も有るみたいなので、有効に賢く使用しましょう

パワハラ、相談窓口

どこのトイレに人が存在するかを

検知出来るシステムの提案

10年以上、インターネット関連の仕事をしていて、

思うことがありまして
インターネット関連(エンジニア)を

多く囲っている会社の男女比は

※統計取っていないので確実な数字ではありません。

男性9 : 女性1、男性8 : 女性2

が多い印象とイメージです。

1 ※参考 / 例

社員60名程います。トイレは水洗トイレ

男性用2、女性用2 としましょう

トイレ行くのに人間性として、
社員全員に
「大のトイレ行きます!」
「小のトイレに行きます!」
と言えませんよね…

※中にはいるかもしれませんが…

仲の良い人同士だったら言い合ったりはあるかもしれません。

シャイな私は、そんな事言いません。

2 —————————————————
事実
ランチ後のトイレラッシュ、オフィスに出たらオートロックで
トイレが遠いパターンも考えられます。

Xさん「大の用事」したい

↓↓↓↓↓↓
トイレに向かう

↓↓↓↓↓↓
先行者がいる

↓↓↓↓↓↓
席に戻る(集中できない)

↓↓↓↓↓↓
トイレに向かう

↓↓↓↓↓↓
他の人にといれ取られてた?

↓↓↓↓↓↓
集中できん(#・∀・) 仕事できひんやないかい!

↓↓↓↓↓↓
結局2−3往復した時点で5分

※自分とかだったら→コンビニで用をたす事がある。。。
└そこもトイレの鍵がロックになっていたりします。

—————————————————

という事で

「本日のアイデア」

#############################
トイレの鍵部分にドアがロックされているか?
されていないかの?掃除のおじさん、おばさんがいるか?いないか?
無線LAN に向けれるIOT機器
鍵部分にの取り付ける

会社のスマホの範囲でパソコン、スマホから
トイレの利用状況のトラッキング件、使用、未使用、
使用出来るかどうかをモニタリング出来るシステム。

#############################

売り方、売り先

#############################
1
・オンラインマーケットに説明書付きで展開
・クラウドファウンディングで振るいをかける -> 公共施設でも欲しいという要望があるかも?!
・男女比9:1 、組織に売り込み、徐々に拡販
・TOTOに買って貰う導線を作る – レベニューシェア 7:3 └定額分の3割の収入

#############################

使用料金

法人組織、公共施設向けで
月額制3-6万?!ほどで契約書を!!!
└オプションサービスも随時追加。

■メリット

■トイレの行き来をする無駄な時間を排除!
└(例) 100人組織 8:2 
 100人の内、日で平均 30人2回トイレに

    行き来したりして、ざっくり
 1回トイレ閉まっていたとして4分掛かる
 240分の無駄に?!

    月収1000万のエンジニア、クリエイターを

     抱えていたりしたら…
     日毎の計算で本当に平均値くらいだとしたら

      月7200分の無駄!!!

広まれば、オリンピックで日本のトイレ利用の誘導がスマートで感動されて

日本のアピールポイント、ブランディングに!

しかも取り入れたい国、組織、企業出て来る可能性も秘めている!♪
└世界でも導入するシェアを獲得出来る可能性を秘めている。

■メリットだらけ

あえて…デメリットを答えるならば

└IOTのセキュリティーだけざるになりそうなので専門家にアドバイスしてもらうか?!
※自分で絶対鉄壁防御のプログラム、ネットワーク、インフラ構築をする

  事が気になる所

IOTとトイレと後は、コンセンサスアルゴリズム?を

使用してサーバー費用はカンパ、このアイデアで稼げたお金で

トイレ掃除を自動でしてくれるロボット開発とかに

シフトするのは如何でしょうか??

ちょっと派生して

コンビニのトイレとかあるじゃないですか?

国民全員の法定通貨がほぼ暗号通貨に変わったとして

トイレを使用するのにお金を少々額トイレの掃除代金として

支払うIOTシステムでもアリだなと考えてしまった!
Copyright © 2017 Mitoki Memo All Rights Reserved.