男女の睡眠の違いについて

性別…人間だと男女、人以外の生態系だと雄、雌に睡眠の質や、

脳内で起きている事をふと考えて調べたくなったので、

今回は男女間の睡眠に違いはあるのか?

をテーマにシナリオを作っていくよ♪

今日は、久しぶりにオフなのでMIKIちゃんが書きますよっと

正直、睡眠については永遠のテーマだと考えたりします。

カラダ疲れているのに、睡眠がとれない時

カラダ疲れてないのに、すぐに睡眠がとれる時

お酒飲んでいた時に眠くなったり、生理中に急激な眠気が来たり

運動した後、眠くなかったり、眠かったりと

色々なパターンがあるんですよ。

私が睡眠については不規則なのですが、皆様の睡眠はどうでしょうか?

まず、わたしやわたしの友だち等に寝れない時の”あるある”をまとめました。

  • スマホでLineやTweetで友だちやオンライン上でのコミュニケーションが取りすぎて、面白すぎて寝れないパターン。
  • スマホゲーム、ツムツムにハマりすぎて、寝れなくなったパターン。
  • 友だちや仕事の人と人間関係がギクシャクした時、気になってどう次にコミュニケーション取ろうか?とか、この人と関わらないほうが良いのでは?等々、頭の中で葛藤が始まって寝れなくなるパターン。
  • 夏にクーラーが壊れてしまい扇風機のみで、暑すぎて寝れなくなったパターン
  • 頭痛や腹痛が酷くて、痛みが気になって中々寝れないパターン
  • 仕事が、上手く行かずイメトレをやりまくって寝れなくて、次の日がダメダメになるパターン
  • 花粉症が酷すぎて寝れないパターン
  • 夜仕事している友だちだと朝起きが夜起きになってしまっているパターン
  • ここ一番という時、めちゃめちゃか好きな彼氏との初デート前、相手はそうでもない時、特に!
  • 彼氏、彼女、夫、妻にストレスが原因で睡眠がとれないパターン。

取り上げすぎたらキリがないのでここらへんにしておきましょう

私もいくつか、該当する箇所があり

MIKIがより良い睡眠でアトピーが完治した話.

当情報内で、実は紹介しているのですが

アトピーから良質な睡眠を獲得して毎日が快眠な私ですが

とある精神科の先生※上記リンクに書いてあります。

睡眠障害が発生しているでは?と言われました。

最初は先生のアドバイスを当てにしていませんでしたが

毎月通うようになり、症状を具体的に説明すると

最適なお薬をチョイスして頂き、それに伴い

私の睡眠は快適になったのであります(๑´ڡ`๑)

そこから健康と睡眠について興味が湧いて色々自分で調べて

今では先生に色々と質問を投げかけて、会話のキャッチボールが楽しく

毎月、楽しみです。

ごめんなさい、本題とずれていたので本題に入りましょう♪

本題 : 男性と女性の睡眠の差

MIKIとTOKIは実はこんな事を話していました。

睡眠に男女差ってあるの?

私達女性の方がちょっとした物音で起きたり、元彼は地震で起きない傾向がある

女性、私達の方が敏感なのではないだろうか?等々

よく考えたら人によるんじゃない?

「2人で熟睡したいよねー」という

議論、ディスカッションをしていました。

フミナーズ様の徹底した研究により、この情報誌書く必要あるのだろうか?

と思ったのですが、まとめさせて頂きます。

日本人の睡眠には、長年ある特徴があったことをご存知でしょうか? それは、女性よりも男性の方が、睡眠時間が長いこと

2014年のOECDのレポート(※1)によると、OECD加盟26カ国平均では、女性の睡眠時間は男性より9分長く、「男性の方が女性よりも長く眠る」特徴があるのは、調査対象29カ国中、日本、メキシコ、エストニア、インドの4カ国のみだそう。

また、1960年代から5年毎に実施されている、「NHK生活時間調査」でも、この「男性の方が女性よりも長く眠る」という日本の特徴は、継続的に確認されてきました。

フミナーズ – 睡眠 男女差

性別による睡眠の違い

現状では睡眠の男女差については、フミナーズ様を見て理解を得る事をおすすめします。

総務省統計局が5年毎に実施している社会生活基本調査のうち、日本人の睡眠に関するいくつかの統計データを抜粋するとともに、その他厚生労働省、OECDなどの調査データから、都道府県別、年齢別、男女別などの、日本人の睡眠に関するデータを紹介します。

日本人の睡眠に関する統計データ

自分自身で自分の特徴を掴み、自身で解決出来る所は

徹底的に睡眠、不眠と向かい、生活サイクルの見直し、必要ならサプリ、市販の薬を調べて

解決してみる、それでも駄目なら病院に行き、相談するのがおすすめします。

睡眠について – まとめ

MIKIは、スイミンネットさんを良く見て研究しています。

随時、AI、ITの産業革命で医療も爆速的に進んでいるので

研究成果は日々変わっていくので随時、睡眠について

最新情報が入り次第、更新していくので宜しくお願いします。

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